すみれ先生は料理したくない ネタバレ 10話!お料理イベントのヘルプを頼まれるも…

すみれ先生は料理したくない ネタバレ 10話漫画ネタバレ

マンガよもんがの漫画「すみれ先生は料理したくない」(大久保ヒロミ先生)

今日は、その漫画「すみれ先生は料理したくない」10話を読んだので、ネタバレと感想をご紹介しますね。

また、「すみれ先生は料理したくない」はU-NEXTで無料で読むことができます!

\「すみれ先生は料理したくない」を無料で読む!/ 

U-NEXT公式サイトはこちら!

※無料トライアル期間(登録日を含む31日間)に解約をすれば、料金はかかりません! 

31日間無料トライアルでもらえる600円分のポイントを使えば、好きな漫画を無料で読めますので、ぜひ絵付きで漫画を楽しんでくださいね。

すみれ先生は料理したくない ネタバレ 10話!お料理イベントのヘルプを頼まれるも…

ある日、すみれがいつものように幼稚園へ出勤すると、料理ブロガーで有名な岡本ゆかりの姿が見えました。

岡本ゆかりとは、朝日の姉なのです。

なんでこんなところに?もしかしたら朝日先生に忘れ物?とすみれは思いましたが、ゆかりは何やらギャル先生と話し込んでいました。

超びっくり!などと大きな声で盛り上がっているふたりに、すみれは話し掛けます。

朝日先生の姉だとギャル先生から紹介されたゆかりを、以前に聞いたことがあるので知っていました、と答えるすみれ。

ギャル先生とゆかりは以前からの知り合いだったそう。

ギャル先生の実家の料亭にゆかりがずっと通っていて、知り合ったとのこと。

料理上手で接客も素晴らしいギャル先生を見て、弟と結婚して欲しい!とまで思っていたゆかり。

その弟が朝日だと後々知って、ギャル先生も朝日も驚いたそう。

朝日も含めて、ゆかりとギャル先生とで結婚の話について盛り上がっているのを見て、なんだか胸がモヤモヤとしてしまうすみれ。

自分でも、どうして?と思うのでした。

 

ゆかりが幼稚園に来たのは、親子丼公開料理イベントのチラシをみんなに宣伝がてら配って欲しいからとのこと。

そして、そのイベントで朝日の他に裏方としてのアシスタントを募集しているとゆかりは言います。

ゆかりは、ギャル先生にまず声を掛けますが、その日は予定が入っていて行けないとのこと。

するとゆかりはすぐ隣にいたすみれに声を掛けます。

簡単な作業だし、ここで会ったのも何かの縁だから・・・という強引なゆかりの誘いに断ることもできないすみれはつい引き受けてしまうのでした。

どうしよう・・・と青ざめるすみれに、朝日が近付いてきて心配してくれますが、やはり断ることはできないのでした。

 

家に帰ったすみれは、もらってきた親子丼のレシピを見ながら、とりあえず練習で作ってみようと決心します。

玉ねぎ、卵、鶏肉を揃え、いざスタート。

まずは玉ねぎをスライサーでうす切りにしていきます。

最初はうまくスライスできていたすみれでしたが、玉ねぎが小さくなってくるにつれ、力が入らなく苦戦・・・大きいままボールに入れてしまいます。

次は、鶏肉を一口大に切っていくとのこと。

一口大とは誰に合わせた一口なのか・・・何ミリ?何センチ?と考えながら切っていた鶏肉は結局バラバラの大きさになってしまうのでした。

最後の工程は、親子鍋にめんつゆと水を入れて煮立て、火が通ったらとき卵を回し入れます。

しかし、回し入れたはずの卵が一カ所に落ちていたため、グルグルとかき混ぜてしまうすみれ。

どうにかこうにか出来上がった親子丼を一口食べると・・・

ヨロヨロとピアノに向かっていくすみれ。

鍵盤を叩き、親と子がバラバラだわー!と叫ぶのでした。

肉と卵がからんでいなく、卵はそぼろのようで肉も固い・・・

レシピ通りに作ったはずなのに、どうして!?と悩むスミレは、親子よりも他人―!他人丼よりも他人―!とピアノを弾きながら歌うのでした。

 

歌い終わると、無言で立ち上がり、冷蔵庫から生卵をひとつ取り出します。

それをご飯の上に割ってかけ、食べてみると感動の美味しさ。

すみれはこれを、親子丼ではなく子丼と名付けるのでした。

即興で、親子丼がダメなら子丼でいいじゃない・・・という協奏曲を即興で作詞作曲してしまうすみれなのでした。

 

次の日の朝、やはりどうしようと悩みながら出勤したすみれにギャル先生が話し掛けてきました。

予定がなくなり、イベントにアシスタントとして行けることになったそう。

なので、当日はお客さんとしてきてくれればいいからと言われ、安心して喜ぶすみれ。

そこに朝日が通りかかり、イベントには自分が参加することになったと報告するギャル先生。

これもまた運命なのかもー!などと言って朝日にベタベタしているギャル先生を見て、またもや胸がモヤモヤしてしまうすみれ。

アシスタントをやらなくていいことになって嬉しいはずなのにどうして?とすみれは思うのでした。

そんなすみれに、朝日が話し掛けてきます。

やっぱり強引に誘ってしまったからイベントに来るのは嫌でしたか?と。

そんなことはないけれど、満園先生の方が適任だと思います!とすみれ。

そして、自分は料理ができないという引け目からこんなことまでもどんどんと言ってしまいます。

朝日先生と満園先生をくっつけたいくらいにお姉さんは気に入っているんだし、私もおふたりでされるのがいいと思います、と。

にっこり微笑んでいるすみれに対して、クルッと背を向けてしまう朝日。

すみれ先生は気にしないんですね・・・と言って、手を伸ばしたすみれの手を払うように行ってしまうのでした。

何が何だかわからなくパニックになるすみれ・・・

すみれ先生は料理したくない ネタバレ 10話!無料で読む方法は?

レイ
レイ

今日は「すみれ先生は料理したくない」ネタバレ 10話を詳しく紹介したけど、やっぱり絵があったほうが面白いわよね!

マスター
マスター

「すみれ先生は料理したくない」は、U-NEXTでも読めますね。

漫画は、電子書籍配信サービス以外に動画配信サービスでも読むことができます。

無料お試しでもらえるポイントを使えば、タダで漫画が読めることも!

配信サービス配信状況特徴

※おすすめ
・31日間の無料トライアルあり
ポイント600円分もらえる
・月額2,189円(税込)

U-NEXT公式サイト

・2週間無料おためし
最大900円分のポイントがもらえる
・月額976円(税込)

FOD公式サイト

・30日間無料おためし
600円分のポイントがもらえる
・月額1,958円(税込)

music.jp公式サイト

・会員登録無料
・無料漫画9000作品以上
割引セールが多い

ebookjapan公式サイト

・会員登録無料
・毎日最大50%のポイント還元
・「じっくり試し読み」が人気

まんが王国公式サイト

「すみれ先生は料理したくない」を無料で読みたい、そんな時におすすめなのが、U-NEXTです!

 

U-NEXTは、31日間の無料トライアルがあります。

無料トライアルに登録すると、なんと600円分のポイントがもらえるんです!

この600円分のポイントを使って、U-NEXTで「すみれ先生は料理したくない」が読めるということ。

これなら、タダで「すみれ先生は料理したくない」を読むことができます。

 

U-NEXTの31日間無料トライアルは

U-NEXT31日間無料トライアル600円分のポイントがもらえる
見放題対象動画の作品が無料視聴できる
雑誌読み放題サービス(70誌以上の最新号)
31日間無料(日数計算)

と、こんなにお得なサービスなんです。

31日間ずっとこのサービスは続きます。

「月末で終了」というわけではないんですね!

また、31日間無料トライアルから継続すると、2倍の1200ptがもらえるんですよ♪

U-NEXTについて詳しくはこちら>>>

 

U-NEXTは漫画だけでなく、アニメやドラマ・映画などの動画もたくさん配信されています。

しかも、漫画がドラマ化や映画化された作品も無料で視聴できるものが、たくさんあるんです。

31日間無料トライアルでは、そんなU-NEXTの動画も楽しめます!

ぜひ、U-NEXTの31日間無料トライアルをチェックしてみてください!

\ 無料トライアル600ポイントで!/ 

「すみれ先生は料理したくない」を無料で読む!!

※無料トライアル期間(登録日を含む31日間)に解約をすれば、料金はかかりません! 

違法サイトに注意
漫画を無料で読めるような「違法サイト」

ですがそれらは違法のため、あなた自身が罪に問われる危険性や、ウイルス感染の可能性もあります。

今回ご紹介した配信サービスを上手に使えば、安心して漫画を楽しむことができますので、ぜひお試しくださいね。

すみれ先生は料理したくない ネタバレ 10話の感想!

すみれ、可愛いですね。

美人なのに、可愛らしい・・・

料理ができないのなんて男性からも許されてしまいそうな可愛さですね。

料理が得意ではない私は、すみれの言い分がわかるところがあります・・・

レシピとか手順を読んでいると、親子丼作りたくなります!

まとめ

「すみれ先生は料理したくない」ネタバレ 10話と感想をご紹介しました!

「すみれ先生は料理したくない」は、U-NEXTの31日間の無料トライアルで、無料で読む方法もあります。

今すぐ無料で「すみれ先生は料理したくない」を読む!

ぜひ、絵とあわせて「すみれ先生は料理したくない」を楽しんでくださいね!

「すみれ先生は料理したくない」11話はこちら>>>

コメント