それは嘘で、これは恋で ネタバレ 2話!東京タワーデートに出かけた一花は高所恐怖症で

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漫画ネタバレ

モバフラで連載中の漫画「それは嘘で、これは恋で」(しゃあた先生)

今日は、その漫画「それは嘘で、これは恋で」2話を読んだので、ネタバレと感想をご紹介しますね。

東京タワーデートに出かけた一花は高所恐怖症で…

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それは嘘で、これは恋で ネタバレ 2話!東京タワーデートに出かけた一花は高所恐怖症で

一花は大好きな陸斗が病院に運び込まれる夢を見ていました。

ストレッチャーに乗せられた陸斗は重体で、血相を変えた医師や看護師が彼に付き添っています。

殺気立った病院の廊下にて、一花は懸命に陸斗へ手を伸ばしますが、ストレッチャー上の陸斗は反応せず手術室に吸い込まれていきました。

生々しい悪夢から目覚めた一花は、反射的に隣を見、陸斗が生きて元気に寝ている幸せを噛み締めます。

安らかな寝息をたてる陸斗を覗き込んだ一花は、彼の厚い胸板に寄り添って心臓の鼓動を感じ、心から恋人の生還を喜びました。

その時、陸斗の下半身が盛り上がって一花の下腹を突付きました。

思わず真っ赤になる一花。

昨夜の激しい行為を思い出して照れた一花は、久しぶりだったせいか、陸斗に求められてひどく興奮した事を実感しました。

陸斗と離れるのが嫌な一花は、晩御飯も食べずにずっと彼とベッドで過ごし、愛を確かめ合ったのです。

一花はくりかえし陸斗の胸板にキスし、積極的に足を絡めて「早く起きて」と彼にせがみます。

身体の奥が疼いてたまらない一花を寝ぼけた陸斗が抱き締め、「今日会社休みだよね」と念を押しました。

寝起きにもかかわらず爽やかにウィンクしてくる陸斗に、一花はあわあわ赤面して「おはよう」を返します。

一花のキスでスイッチが入った陸斗は彼女を押し倒し、さらに固くなったモノを押し付けてきました。

一花の許可を得た陸斗は彼女の胸を夢中で揉みしだき、後ろから抱き締めて愛撫し、耳朶を甘噛みして感じさせまくります。

パンティーの中に手を突っ込んで潤っているのを確かめると、彼女を抱き上げてすぐに自分をいれて「ずっとこうしていたい」と本音をもらしました。

一花もまた彼にこたえて抱き付きます。

抱き付いた拍子にさらに感度が増し、一花は切ない声をあげていってしまいました。

 

行為後、シャツを羽織った陸斗はベッドでぐったりしている一花を「さあ、いこうか」と促します。

わけがわからず困惑する一花。

ずっと部屋で過ごすとばかり思い込んでいた一花を連れて陸斗が向かったのは、以前2人できたことのある東京タワーでした。

どうしてここにと一花が戸惑えば、財布のレシートでここが最後のデート場所だとわかったから、と陸斗はあっさり答えます。

しかし陸斗は肝心のその記憶を失っており、思い出せないのが悔しいから退院後にリベンジしたいと企んでいたのでした。

それを聞いた一花は顔を曇らせ、陸斗に同情します。

展望台へのぼった陸斗は子供のようにはしゃいで眺望にのめりこみ、一花は引き攣った笑顔で同意を示しますが、どうやら陸斗は一花が高所恐怖症な事実まで忘れているようでした。

陸斗が喜んでいるのだから邪魔したくないと、こみ上げる恐怖をひた隠して彼に付き合う一花。

すると陸斗は一花を後ろから抱き締め、「こんなに人がたくさんいるのに一花と出会えたのは奇跡だ」と、自分の幸運に感謝するではありませんか。

それを聞いた一花は感涙し、「絶対に手を離さないでね」と彼にお願いしました。

展望台のガラスの向こうを見、あらためて高さを実感した一花が不安がる様子に、陸斗も取り乱してしまいます。

遂に我慢が限界を迎えた一花が号泣して高所恐怖症を暴露すれば、陸斗は慌てふためいて彼女を窓から離しました。

展望台からおりた陸斗は、一花が高所恐怖症なことまで忘れていたと落ち込みます。

真摯に謝る彼を一花は笑って許し、「のぼるのは怖いけど東京タワーを見るのは好きなの」と続けました。

自分のうっかりをフォローしてくれる一花の優しさに、陸斗は惚れ直したのでした。

 

次に一花はおみやげ屋に行きたいと言います。

ですが急に立ち上がったせいで足元がよろめき、陸斗が咄嗟に抱き止めました。

陸斗に礼を述べた一花。

陸斗は「たしか前にもここで……」と、記憶を一部取り戻しかけます。

一花は一瞬固まりますが、陸斗が頭痛を覚えて苦しみ始めるとそんな彼を見かね、「いま無理に思い出さなくてもいい」と縋り付きました。

それでも陸斗は迷っていると無理矢理彼に口付け、「私は陸斗がそばにいてくれるだけでいい、また失うのが怖い」と、心の底からの本音を叫びました。

「思い出はまたこれから2人で作っていけばいい」と前向きな一花の言葉を陸斗も顔を染めて受け入れ、感謝のしるしに彼女を抱き締めます。

慌てふためく一花をますます力強く抱擁し、「今の俺にとっては一花との初デートだから気張り過ぎた」と打ち明ける陸斗。

今日が陸斗にとって特別な日だと気付かされた一花は、家へ帰って彼とゆっくり過ごすことを決意します。

陸斗にはもう休んでほしい、無理しなくても思い出はこれからいくらでも増やせると、2人は笑顔で家路を辿るのでした。

陸斗と手を繋いだ一花は、空白になった彼の記憶に自分との思い出がたくさん刻まれていくように祈りました。

それは嘘で、これは恋で ネタバレ 2話!無料で読む方法は?

レイ
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今日は「それは嘘で、これは恋で」2話のネタバレを詳しく紹介したけど、やっぱり絵があったほうが面白いわよね!

マスター
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それは嘘で、これは恋で ネタバレ 2話の感想!

一花の悪夢リアルでしたね。

陸斗は記憶がありませんが、一花を大切に思っているのは事実なようで、なおさらすれ違いが切ないです。

お互い思えばこそ空回りもしましたが、一花の前向きな言葉にほっこりしました。

まとめ

「それは嘘で、これは恋で」2話のネタバレと感想をご紹介しました!

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