鬼獄の夜 ネタバレ 38巻!鷹介の危険を感じた牡丹が美空たちと共にその姿を探すと…

鬼獄の夜 ネタバレ 38巻漫画ネタバレ

マンガMeeで連載中の漫画「鬼獄の夜」(加藤キャシー先生)

今日は、その漫画「鬼獄の夜」38巻を読んだので、ネタバレと感想をご紹介しますね。

鬼の出る贄取塚。

霊感がある美空は、ある日突然弟を喪ったことを悟り、その死の真実を暴くため贄取塚へ足を踏み入れました。

しかし敵の柴によって窮地に陥りさらに仲間を奪われ退散した美空は、仇を討つため再び麓にある贄獄神社へと潜入し、そこで数々の窮地をくぐり抜け神社の地下施設から脱出します。

その後鬼に追いかけられていたところ、突然美空達の前に現れた車から、何故か敵の柴側についたはずの牡丹が降りてきて助けを求めてきました・・・

「鬼獄の夜」前話はこちら>>>

また、「鬼獄の夜」はマンガmeeで無料で読めます!

\「鬼獄の夜」を無料で読む!/ 

マンガmeeの無料ダウンロードはこちら!

「鬼獄の夜」をマンガmeeで、ぜひ絵付きで楽しんでくださいね。

鬼獄の夜 ネタバレ 38巻!鷹介の危険を感じた牡丹が美空たちと共にその姿を探すと…

ボタンちゃんしっかり!

ぐったりと後部座席に座る牡丹に話しかける美空。

運転は灰原が請け負い、牡丹の両脇に美空と茶山が座っています。

一体なにがあったのか美空が尋ねますが、ハアハアと息が荒い牡丹は答えるのも辛そうです。

そんな牡丹を眺め、ボタンがまさかの車で来てくれたおかげで取りにいく手間がはぶけたぜ、と笑う茶山にバックミラーで確認しながら、鬼が追ってきているか尋ねる灰原。

車道を振り返りながら、そうだな一生懸命追いかけてきてるぜ、と茶山のいう先には、どすどすと車の後を巨体で追いかける鬼の姿が。

その姿はどこかしこでぶつけてきたのか血だらけで、体を引きずっています。

ていうかこれ鷹介の車か?随分柴さんにいいもんもらってんな、と車内にあるものを物色する茶山。

俺たち見捨てるほどアイツに尽くしてこんな見返りもらってんならなんも危ないことねーだろ?と牡丹の横でイヤミを言う茶山を嗜める美空。

その間で俯き、今まで黙っていた牡丹が顔を青くさせながら、ハルが…鷹介が危険だってハルが言った気がして…と話し出します。

胸騒ぎが止まらないのだという牡丹に、死んだ弟から何かを伝えられたのだと知った驚きで思わず牡丹の肩を勢いよく掴み、ボタンちゃんは晴馬がみえるの!?と激しく問い詰めてしまう美空。

かつて亡霊となって美空の前に現れて以来自分のところに来なかった弟は、実は牡丹のところにいたのかと勘ぐる美空に、分からないけど、そんな気がしただけで夢かもしれない、とおどおどとする牡丹。

しかし、でもハルの声が聞こえた気がしたんだ、とハッキリと言います。

それを聞いた美空は一瞬黙った後、急いで灰原、鷹介くんに何か起こってるのは間違いないわ、と確信したように伝え、早く助けないと、と鷹介の救援に向かうことに。

わたしの前に現れてくれないとしてもわたしは晴馬を信じるわ、と強く弟を思う美空の目は決意と力強さが宿っています。

しかし灰原が了解しようとした瞬間、オイ前前!と叫ぶ茶山。

見ると車の先の道に人影が立っています。

しかしそれは人ではなく、ミイラのような体によじれた首、顎が上を向いた目だらけ鬼でした。

アッタア〜?と話しかけてくる鬼を認知した美空達は恐怖にかき立てられ、灰原はシフトチェンジで車を加速させ目だらけの横を走り抜きます。

初めて目だらけを見た茶山は、なんだ今のは人間じゃ無え!?と過ぎ去った目だらけを振り返り、美空はソイツが現れたことにより、贄取塚の敷地に入ったことに気付きました。

そして正面からさらにぞろぞろと現れる大量の目だらけ鬼。

囲まれるぞ!と茶山が注意を発しますが、車は目だらけ達の間をなんの障害もなく通り抜けます。

えっ!?と目だらけが車を避けたように見え、美空が思わぬ状況に虚をつかれていたら途端に上がる叫び声。

見ると美空達を追いかけていた巨大な鬼に目だらけ達がたかって喰いついていました。

何してんだよあいつら、とその光景に絶句している茶山に、血に群がっているみたいです、と灰原が説明し、一瞬その光景を眺めた後、いって灰原、と美空が指示を出します。

もうあの鬼は動けないわ、と鬼の共喰いの場を後にする美空達。

鬼だけでも意味わかんねえっつーのにまだあんなんがいるのかよ、と疲れた様子の茶山に、顔なし鬼に比べればまだあれは無害な方なのよ…と説明する美空。

すると再び灰原が車を止めます。

突然何も言わず停車した灰原に理由を聞こうとする美空ですが、そこに先ほどと同じように目だらけ達が何かにたかって貪っています。

見るとそこには男性の脚が道の横に横たわり、その上に目だらけ達が群がって遺体を喰べていたのでした。

 

この世は不条理で、自分で選べることなんてほとんど無い…

どこかの和室で荒い息をあげる鷹介に話しかけるエリカ。

あなたたちが贄取塚にやってきてからの三日、ほんとうに色々な事があったわあ、きつねちゃん達は全員死んじゃって、お兄ちゃんは大やけど、でも美空ちゃんはとおってもおもしろい子だったから帰っちゃって残念(ハート)。

そう言いながら裸体に羽織った白衣の前を全開にして見下ろしてくるエリカへ、苦しそうに四つん這いになりながら、オレに近づくな!とエリカを拒絶する鷹介。

生まれや生き方、死に方だって…

ボタンに会わせろ、と睨む鷹介に、そんな真っ青な顔して…そろそろ私の血飲んでくれないと死ぬわよ?と脅すエリカに、そんな話信じるか!もし本当だったとして、お前ら柴家の血を飲むぐらいだったら死んだほうがましだ!とはねつける鷹介ですが、何故かエリカはほくそ笑みながら、そんなに柴家が嫌いなの?と尋ねます。

それを聞いて、畳の上で拳を握りしめて、なに当たり前のこと聞いてやがる!茜とハルを殺したのも、ボタンを傷つけて攫っていったのも全部柴家だろう!!?と憤る鷹介。

鬼を飼う人殺し一家なんてどうかしてる!まともなんかじゃねー!気持ちわりい一族のくせして何ふざけたこと、と叫ぶ鷹介の柴への罵詈雑言を聞いていたエリカは、そこでクスリと笑い、そして、
それは残念だわあ…柴家はあなたのご先祖様だっていうのに…!

という衝撃の事実を伝えます。

ハ…?と驚き愕然とする鷹介は、なにでたらめ抜かしてんだよ、俺の親戚に柴なんていねえよ!と事実を受け止められません。

しかしエリカは事実を撤回することなく、秘密を教えてあげましょうか?と話し出します。

 

贄取塚はある一族が罪を犯し呪いを受けて始まった…里へ降りることは許されずに、外界から断絶された山奥で生贄を捧げ何百年も子孫をつなげ、でも時代が変わって罪を忘れた一族の末裔は少しずつ山を降りて里に溶け込んでいったの…

そのはじまりの一族こそが柴家よ、私の血は柴家にしか反応しないの、と柴家の歴史を語るエリカ。

あなたも柴家の血を引いている一人だってことよ、鷹介くん(ハート)とエリカが鷹介の祖先が柴の人間だったことを知ったいきさつを理解し、愕然としています。

それでも俄には信じらられない様子の鷹介に、あなただけじゃ無い、この山周辺の人達には程度の差はあるけど混ざってるわ、と実は広く柴の血が伝わっているというエリカの言葉に、オレにもこいつらと同じ人殺しの血が流れてる、ということに鷹介はショックを受け頭が働かないようです。

そんな鷹介を見下ろし、柴家や贄取塚がなければお友達も死ぬことはなかった、けど柴家の血が入ってなければ鷹介くんは生き返れなかったと言いながらエリカは鷹介に手を差し伸べ、そっと頬を触りながら、不条理よね、と優しく話しかけます。

納得も理解もないわよね、でも誰だってそんな不条理の中で存在している、あなたはそんな中で心臓が止まった時咄嗟に本能で私を生き返るために求めた、そうしてでも死にきれない理由があったのでしょ?と言い聞かすエリカ。

思い浮かぶ牡丹の笑顔。

鷹介くん、あなたの選択肢は二つよ、ここで私を殺して自分も死ぬか、此処で生きて秘密をもらさないと誓うか、と選択肢を突きつけられる鷹介。

私ね、あなたが本能で勝ちとった生をどう使い切るのか見てみたいの、ね?みせて?と笑いながら唇をエリカに寄せられます。

この世は不条理で出来ていて、選択肢があったとしてもそのカードさえ非常に理不尽、其れでもオレはボタンを…

 

山中で倒れる鷹介にしがみつく牡丹。

鷹介の頭は半分がなくなり、木にもたれかかってぐったりしています。

近寄る目だらけ鬼達を茶山が蹴散らし、牡丹を抑える美空。

まだ鷹介はかろうじて息があるようで、視点の合わない目で牡丹の名前を呼び、細く息を吐き出しています。

鷹介の名前を泣き叫びながらしがみつく牡丹を、揺らしちゃだめ!と必死に呼び止める美空に、三人を離れたところから辛い表情で見つめる灰原。

茶山は迫り来る目だらけ達を片っ端空殴り倒しているのを見て、アレ?美空ねえちゃんにキョウヘイさんもいる…?とぼうっとする頭で考える鷹介。

ぶじだったんだ…とかろうじて声に出し美空達の無事に安堵する鷹介は、自分が柴に見捨てられたことを思い出します。

鷹介の名前を叫び、鷹介を助けてくれと美空に泣き縋る牡丹ですが、頭が半分潰れている鷹介に美空ももはや何もできません。

何も答えられない美空を慮って牡丹を止める鷹介は、多分オレなんで生きてるんだって状態なんだろ…?と自分でも状況がなんとなくわかっているようで自嘲の笑みを浮かべています。

それはエリカさんの血を飲んでも治らないんですか?と確かめる灰原に、脳の損傷は無理だと答える鷹介。

血のこと知ってたのか、多分今は体に残っている分の効力で少しだけ保っているだけ…あれだけオレに口止めしてたのにほんとあの人は何考えて…と細い息で話していた鷹介ですがそこで咳き込んでしまい止まらなくなります。

ようすけ!と再び鷹介にしがみつく牡丹。

ほんと訳わかんねえな、結局オレ死ぬのか、二年生き延びた意味ってあったのか?またオレはボタンに死ぬとこ見せないといけないのか…?

そう考えながら咳がおさまり力なくもたれかかっている鷹介に、言いたいことなんでも言いなさい鷹介くん、と手を握って真摯に話しかける美空。

私への恨言でも、ボタンちゃんと二人きりになりたいならそうする、なんでも望むこと言って、晴馬にしてやれなかったことさせて頂戴、そう切なげに涙を浮か笑いかける美空に、ハッとする鷹介。

ちがう、今と二年前の死はちがう…今は目の前にボタンに美空ねえちゃん達が居る…

美空ねえちゃん、終わらせて欲しい、この不条理、柴家の因果を終わらせるために、柴エリカの首をおとしてくれ…!

オレが生きた意味を託す!!

 

柴エリカの首を落とし、柴の因果を、不条理を終わらせてほしい、そう皆に囲まれ自らの残り少ない時間が迫るのを感じるなか美空へ頼む鷹介。

何を言ってるのだと驚く美空に、柴エリカは普通の人間ではなく、顔なし鬼の対であるという衝撃の真実を伝えます。

細い息を吐きながらも、彼女が生きている限り贄取塚は終わらないと真剣な目で伝える鷹介は、エリカが死ねば顔なし鬼も死ぬ、という諸悪の根源を潰す方法を告げ、その内容に驚き戸惑う美空。

ちょっと待ってよ、対ってどういうこと?アイツが普通の人間じゃないっていうのは知ってるけど、と戸惑う美空に、あの人の血は顔なし鬼を維持するためのもので、顔なし鬼には彼女の血が必要なんです、と灰原が横から説明します。

まさか灰原がそんな詳しい情報を握っていると知らずびっくりしている美空に、そこまで深くエリカのことを知っていながら美空に黙っていたことを責める鷹介。

人間でなくても人の形をしているものを殺せませんか?と問う鷹介に、灰原は何も言えません。

しかし無言で答える灰原に、だけどあの人が死なない限り終わらない、と訴える鷹介は、終わらせないと、ボタンがまた生贄にされるかも…そうなったらオレが生きた意味がなくなる!!そう苦しそうに胸元に顔を埋める牡丹を見下ろします。

あの人は不老不死だから、心臓や頭が損傷しないと死なない、首を落とすしかないんだ、と強い眼差しで言う鷹介を見ながら、柴エリカの首を落として全てを終わらせる…という選択を突きつけられた美空は、エリカのことを思い出しながら、アイツは人間じゃない上に散々辛酸を舐めさせられてきた、私は柴をおわらせる為にここまできたのよ、私がエリカを殺して…とエリカの首をはねるイメージが頭をよぎりますが、そこまで考えてショックで体が固まったようです。

呆然と動かない美空の前で、ゴメンな嫌な役やらせて、美空ねえちゃん、と鷹介がゲホゲホ咳き込み始め容体が限界にきた様子に牡丹が慄き、縋り付く姿にハッとする美空。

鷹介は牡丹へ手を伸ばしますがすぐ前にいるのに宙をかいてしまいます。

その様子に、もはや鷹介は目が見えてないことを悟った美空はその手を代わりに取り、最後はボタンちゃんとお話ししてあげて、と言って牡丹の肩に手をかけてやります。

鷹介くんにはもう時間は殆ど残されてない、と辛そうな顔を美空。

牡丹は現実が受け入れられないようで、うそつき!!鷹介はどこにも行かないでずっと一緒にいるって約束したのに!と取り乱し叫び出します。

美空が落ち着くようそっと肩に手を添え止めますが気づかないようで、私が嫌になったの!?何がダメだったの!?鷹介が死んじゃったらもう生きてる意味がないよ…と錯乱し絶望に顔を染める牡丹に、それじゃいっしょに死ぬ?と見えない目で笑いかける鷹介。

こんな状態の牡丹にそんな提案をしてギョッとする美空に、その言葉に飛びつく牡丹。

そうするよ!わたし鷹介と一緒に茜とハルところにいきたい!鷹介と一緒にいれれば命も何もいらない!と命を投げ出そうとする牡丹。

アンタ達何言ってんの!と美空が止めようとしますが、そこで鷹介が、それならボタン、オレ達別れよう、と告げます。

突然の言葉に、へ?と意味が飲み込めない牡丹へ、オレはボタンに生きてほしい為だけに何でもしてきたんだ、茜やハルも、お前を生かすために犠牲になったが、その思いもいらないんだろ?と問いかけ、ヤダ違うそんなんじゃないっ!と狼狽える牡丹。

そう否定する牡丹に鷹介は、ボタン、お前の生きる理由はちゃんとあるんだ、オレ達を覚えてるためだよ、人ってのは覚えてる人が1人もいなくなった時、本当にこの世から去るんだ、ボタンが生きて、オレ達を忘れない限りオレ達は生き続けることができるんだ、と語りかけます。

話し終えそっと目をつぶり、牡丹の肩に頭を乗せ、ボタン、もっとオレも一緒にいたかった、と切ない思いを告げる鷹介。

その瞬間牡丹は鷹介を押し退け走り去ります。

去っていく牡丹を慌てて追いかけていく茶山。

美空も追いかけようとしますが、そこで鷹介が呼び止めます。

ゴメン、最後にもう一つお願いがあるんだ…

オレを車にあるナタで殺してほしい。

鬼獄の夜ネタバレ 38巻!無料で読む方法は?

レイ
レイ

今日は「鬼獄の夜」ネタバレ 38巻を詳しく紹介したけど、やっぱり絵があったほうが面白いわよね!

マスター
マスター

「鬼獄の夜」は、U-NEXTでも読めますね。

漫画は、電子書籍配信サービス以外に動画配信サービスでも読むことができます。

無料お試しでもらえるポイントを使えば、タダで漫画が読めることも!

配信サービス配信状況特徴

※おすすめ
・31日間の無料トライアルあり
ポイント600円分もらえる
・月額2,189円(税込)

U-NEXT公式サイト

・2週間無料おためし
最大900円分のポイントがもらえる
・月額976円(税込)

FOD公式サイト

・30日間無料おためし
600円分のポイントがもらえる
・月額1,958円(税込)

music.jp公式サイト

・会員登録無料
・無料漫画9000作品以上
割引セールが多い

ebookjapan公式サイト

・会員登録無料
・毎日最大50%のポイント還元
・「じっくり試し読み」が人気

まんが王国公式サイト

「鬼獄の夜」を無料で読みたい、そんな時におすすめなのが、U-NEXTです!

 

U-NEXTは、31日間の無料トライアルがあります。

無料トライアルに登録すると、なんと600円分のポイントがもらえるんです!

この600円分のポイントを使って、U-NEXTでタダで「鬼獄の夜」が読めるということ。

U-NEXT31日間無料トライアル600円分のポイントプレゼント
見放題対象動画の作品が無料視聴できる
雑誌読み放題サービス(70誌以上の最新号)
31日間無料(日数計算)

U-NEXTについて詳しくはこちら>>>

 

レイ
レイ

あとね、まんが王国では「鬼獄の夜」が先行配信されていて、早く読むことができるのよ!

「まんが王国」は無料の会員登録毎日最大50%のポイント還元がもらえて漫画がお得に読めたりします。

まんが王国会員登録無料!
毎日最大50%のポイント還元!
無料のじっくり試し読み作品、3000作品以上!

こんなにお得なサービス。

無料の会員登録で、お得に漫画が読めることが魅力です!

まんが王国について詳しくはこちら>>>

 

「まんが王国」のじっくり試し読みはたくさん種類があるので、ついついいろいろな作品を読んでしまいます。

気になる漫画がじっくり試し読みで無料で読める場合も。

ぜひ、「まんが王国」をチェックしてみてください!

\会員登録は無料!/

今すぐ「まんが王国」で毎日最大50%のポイント還元GET!

※毎日最大50%のポイント還元あり!
違法サイトに注意
漫画を無料で読めるような「違法サイト」

ですがそれらは違法のため、あなた自身が罪に問われる危険性や、ウイルス感染の可能性もあります。

今回ご紹介した配信サービスを上手に使えば、安心して漫画を楽しむことができますので、ぜひお試しくださいね。

鬼獄の夜ネタバレ 38巻の感想!

鷹介えええええ!!!

牡丹んんんんん!!!

つらい、つらいよお!

こんな切ないカップルひさしぶりに見ました。

こんなの重荷だよ。わたしが牡丹だったら一緒に死ぬか自分の記憶抹消しちゃう。

でも牡丹は真面目に鷹介の意思を尊重して生きていくのかな…苦しい(泣)

そして最後は何事や、なぜに鷹介くんは殺してくれと…?

早く楽になりたいとか?まさか鬼化するとか言うまいな?(怖い怖い怖い)

あと恭平にいちゃんが颯爽と牡丹追いかけて行ったけど目だらけは駆逐されてしまったのでしょうか?

とりあえず次回お待ちしてまあああす!!

まとめ

「鬼獄の夜」ネタバレ 38巻と感想をご紹介しました!

「鬼獄の夜」は、U-NEXTの31日間の無料トライアルで、無料で読む方法もあります。

今すぐ無料で「鬼獄の夜」を読む!

ぜひ、絵とあわせて「鬼獄の夜」を楽しんでくださいね!

「鬼獄の夜」39巻はこちら>>>

「鬼獄の夜」ネタバレまとめはこちら>>>

コメント