遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~ネタバレ4と感想!蓮の兄の存在

スポンサーリンク
漫画ネタバレ

アンドフラワーで連載中の人気漫画「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」(著者:紫海早希)

今日は、そんな「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」4を読んだので、ネタバレと感想をご紹介したいと思います!

「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」3はこちら>>>

また、「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」はU-NEXTで無料で読めます!

\「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」を無料で読む!/ 

U-NEXTの公式サイトはこちら!

※無料トライアル期間(登録日を含む31日間)に解約をすれば、料金はかかりません! 

31日間無料トライアルでもらえる600円分のポイントを使えば、好きな漫画を無料で読めますので、ぜひ絵付きで漫画を楽しんでくださいね。

スポンサーリンク

遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~ネタバレ4!蓮の兄の存在

――――篤大にバレてしまいました・・・。

愛莉から遺伝子結婚だと事情を聞き、怒りの溜息を吐く篤大。

“今のところ”と付け加えた愛莉の言葉に、それはなんだと聞いてきます。

愛莉は冷や汗を流しながら、愛莉より相性のいい遺伝子の女性が見つかったら離婚するということを話しました。

その話に、席を立ちあがる程に激怒する篤大・・・ですが、蓮は離婚したくないと思っている、ときっぱり言いました。

愛莉に納得してもらえたら、一生愛莉だけを大事にすると言う蓮。

愛莉は動揺しますが、愛莉を好きではない癖にと心の中で反発します。

他の女性が見つからなかったら約束は守るが、納得はできないと釘をさす愛莉。

そんな愛莉に、蓮は微笑んで分かっていると謝りました。

・・・蓮の言葉が少し寂し気に聞こえ、愛莉はなぜ蓮は遺伝子結婚にこだわるのだろうと疑問に思います。

 

そうしていると、篤大はもう帰ると席を立ちました。

朝まで説教されると思っていた愛莉は拍子抜けしますが、篤大はもう結婚しているなら遅いだろうと呆れます。

愛莉が自分で決めたことに反対はしないと言う篤大。

それを聞き、愛莉は自分がこの結婚を決めたように、蓮にも何か決意があるのではと考え込みました。

 

その夜・・・蓮のことをもっと知りたいと思い、愛莉は公園の下見と嘘をつき蓮を外出に誘ってみます。

蓮はOKしますが、なぜかじーっと愛莉を見つめてきて・・・。

愛莉は、風呂上がりのキャミソールと短パン姿だったのです。

蓮の視線に恥ずかしがる愛莉ですが、押し倒したいのを我慢していると言われ2人きりでの夜に緊張を覚えます。

しかし本当に何もなく、安心して眠りについたのですが・・・朝目を覚ますと、寝ている蓮に抱き着かれていました。

爆睡している蓮に、愛莉はしばらくはいいかなと思いましたが、蓮の手が不埒な動きをし始めて・・・。

本当に寝ているとは思えない行為に、愛莉はどうしても感じてしまい声を出してしまいます。

けれどその声に反応し、蓮はうるさいと寝言を言って離れていきました。

・・・怒りのあまり、愛莉は枕を蓮に思い切り叩きつけるのでした。

 

朝の出来事を引きずりつつも、蓮と公園にきた愛莉。

蓮と話をしようと気合をいれますが、蓮はいつの間にか小さな子供が遊具に上るのを助けています。

その光景を、優しい目で見つめてしまう愛莉。

兄弟と共に母親に連れていかれる子どもを見て、愛莉は蓮にも兄弟がいるのかと聞きました。

すると蓮は、嬉しそうな表情で兄がいると答えます。

篤大もいい兄だが、自分の兄の方がそれ以上だと話す蓮。

愛莉は兄弟仲が良いのかと聞きますが、蓮はもう何年も会っていないと答えました。

驚く愛莉に、蓮は話を打ち切りおもしろ自転車に乗ろうと誘います。

 

2人乗りの自転車をこぎながら、愛莉は先ほどの話の続きをせがみました。

蓮が言うには、蓮の親戚は優秀な跡取りへの執着がすごく、蓮の父親も相性のよい相手が決まっていました。

けれど父親は好きな相手と結婚をし、そうして産まれたのが兄だったのです。

しかし不運にも兄は体が弱く・・・だから自分が、社長の座を奪ったのだと蓮は言います。

そんな言い方をしなくてもと愛莉は戸惑いますが、蓮は自分のことを兄の体を心配した父が遺伝子の相性のよい女性との間に作った子だと話しました。

そのことに、ショックを受ける愛莉。

蓮は兄を気遣う言葉を続けますが、愛莉はそれに対して蓮も泣きたいことがあったはずだと強く言いました。

自分が兄を傷つけたと蓮は思っているはずだと、愛莉は思います。

別に自分は優しくない、と認めない蓮・・・愛莉は怒り、無理して蓮が悪ぶっている気がして涙すら出てきます。

 

愛莉は自分への蓮の優しい態度を話し、蓮は優しいのだと一生懸命伝えました。

すると蓮は愛莉を泣き止ますため、あんまり泣くとキスをするぞと冗談を言います。

愛莉はぴたりと泣き止み、いいよと答えました。

蓮の服をつかんで引き寄せ、キスをする愛莉。

その時よろけてしまい、2人は草原に折り重なるように倒れ込みます。

蓮との遺伝子の相性がよくて良かったと思いながら、愛莉は再度キスをしました。

おかげで、優しい蓮に会えたからと――――。

 

遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~ネタバレ4と感想!無料で読める?

レイ
レイ

「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」ネタバレ4!
蓮にはお兄さんがいたのね。でもずっと会えていないなんて。蓮の表情を見ると、お兄さんに会いたそうなのに。

今日は「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」4のネタバレを詳しく紹介したけど、やっぱり絵があったほうが面白いわよね!

マスター
マスター

「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」は、U-NEXTでも読めますね。

漫画は、電子書籍配信サービス以外に動画配信サービスでも読むことができます。

無料お試しでもらえるポイントを使えば、タダで漫画が読めることも!

配信サービス配信状況特徴

※おすすめ
・31日間の無料トライアルあり
ポイント600円分もらえる
・月額1990円(税抜き)

U-NEXT公式サイト

・2週間間無料おためし
最大900円分のポイントがもらえる
・月額888円(税抜き)

FOD公式サイト

・30日間無料おためし
600円分のポイントがもらえる
・月額1958円(税込)

music.jp公式サイト

・会員登録無料
・無料漫画9000作品以上
割引セールが多い

ebookjapan公式サイト

・会員登録無料
半額クーポンがもらえる
・「じっくり試し読み」が人気

まんが王国公式サイト

「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」を無料で読みたい、そんな時におすすめなのが、U-NEXTです!

 

U-NEXTは、31日間の無料トライアルがあります。

無料トライアルに登録すると、なんと600円分のポイントがもらえるんです!

この600円分のポイントを使って、U-NEXTで「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」が読めるということ。

これなら、お金をかけずに「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」を読むことができますよ。

 

U-NEXTの31日間無料トライアルは

U-NEXT31日間無料トライアル600円分のポイントプレゼント
見放題対象動画の作品が無料視聴できる
雑誌読み放題サービス(70誌以上の最新号)
31日間無料(日数計算)

と、こんなにお得なサービスなんです。

U-NEXTについて詳しくはこちら>>>

 

31日間ずっとこのサービスは続きます。

「月末で終了」というわけではないんですね!

 

また、U-NEXTは漫画だけでなく、アニメやドラマ・映画などの動画もたくさん配信されています。

しかも、漫画がドラマ化や映画化された作品も無料で視聴できるものが、たくさんあるんです。

31日間無料トライアルでは、そんなU-NEXTの動画も楽しめます!

ぜひ、U-NEXTの31日間無料トライアルをチェックしてみてください!

\31日間無料トライアル600ポイントで!/ 

「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」を無料で読む!!

※無料トライアル期間(登録日を含む31日間)に解約をすれば、料金はかかりません! 

違法サイトに注意
漫画を無料で読めるような「違法サイト」

ですがそれらは違法のため、あなた自身が罪に問われる危険性や、ウイルス感染の可能性もあります。

今回ご紹介した配信サービスを上手に使えば、安心して漫画を楽しむことができますので、ぜひお試しくださいね。

遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~ネタバレ4の感想!

篤大にあっさりバレましたね・・・。

でもあまり怒られずに済んでよかったです。

しかしなるほど、兄が病弱だから蓮は跡取りへのプレッシャーが強い立場にいるということですね。

遺伝子結婚への執着もそこから来ていそうですが、本心では快く思っていなさそうに見えます。

でも愛莉のことが好きになったから、蓮はアプローチしているんだと思うなー。

愛莉はいつ蓮の本心を聞けるのでしょうか?

早く相思相愛になって欲しいですね。

まとめ

「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」4のネタバレと感想をご紹介しました!

「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」は、U-NEXTの31日間の無料トライアルで、無料で読む方法もあります。

今すぐ無料で「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」を読む!

ぜひ、絵とあわせて「遺伝子結婚~社長がわたしを溺愛する~」を楽しんでくださいね!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
漫画ネタバレ
ヒビマス

コメント