ギルティ ネタバレ 41!会社に戻った爽を待っていた結は謝罪するも自宅にいたのは…

ギルティ ネタバレ 41漫画ネタバレ

BE・LOVEの漫画「ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~」(丘上あい先生)

今日は、その漫画「ギルティ」41を読んだので、ネタバレと感想をご紹介しますね。

会社に戻った爽を待っていた結は謝罪するも自宅にいたのは…

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ギルティ ネタバレ 41!会社に戻った爽を待っていた結は謝罪するも自宅にいたのは…

2ヶ月前の事件当日の場面—。

爽は睦月がこれ以上罪を犯すのを止めようと探し回っていましたが、一真にも守谷にも連絡がとれず焦っていました。

秋山に電話をするとようやくつながりましたが、様子が変です。

その時秋山は、階段から落ちて意識を失くしている瑠衣に心臓マッサージをしている最中でした。

瑠衣が男に突き落とされたと訊いて、爽はすぐに駆けつけます。

現場に着いた爽に、瑠衣が息をしていないと震える声で告げる秋山。

爽はすぐに瑠衣の心音を確認すると、かろうじて拍動が聞こえます。

呆然としている秋山に、まだ生きているから助かると伝え、救急車を呼ぶように指示しました。

爽は秋山に変わって心臓マッサージを続けます。

今までのことが脳裏に浮かびますが、懸命に救命を続ける爽。

秋山が戻った時、爽は瑠衣!と何度も声をかけ、このままなんて許さない!と涙を流しながら叫んでいました。

救急隊員が駆けつけてからも、爽は瑠衣に「目を開けて!」「息して!」と語りかけます。

瑠衣のことを可哀相なんて思えないと秋山に言った爽ですが、秋山のために死んで欲しくないとも思うのでした。

 

秋山が瑠衣に付き添って救急車に乗り込むのを見送って、現場に一人残る爽。

足元に紙が落ちているのに気付いて、拾い上げます。

それは睦月が持っていた弥生の日記…。

爽はそれをポケットに押し込み、睦月に逃げて…と心の中で語りかけるのでした。

 

場面は戻り、立ち去ろうとする爽を、秋山が抱きしめています。

そこへ守谷が来て、公衆の面前で昼ドラみたいなことするなと空気を変えました。

仕事ができたから会社に戻れと爽の手を引く守谷。

秋山に向かって、八方美人も度が過ぎると害悪だと忠告します。

あれもこれも守ろうとして結局誰も守れていないと辛辣に言い放ちました。

秋山と別れて2人になると、守谷は爽に憎んでいる女の命の恩人になっちゃったのかと呆れ気味に言います。

爽がさっきの言葉は言い過ぎだと嗜めると、あれくらい言ってもいいだろうと意に介していない守谷は、それにしても、と言葉を続けました。

人の痛みに敏感なのも難儀だと言って、秋山にとっては妹も妻子も爽も違う形で放っておけないだけなんだろうと評します。

秋山の罪は、優しすぎるが上に怒れなかったことだけだと思う…と。

 

社に戻るとそこには結の姿が。

爽が声をかけると、結は近況を報告しますが爽が異動になったと聞いてどうしても直接謝りたかったと言いました。

本当はあわせる顔がないと言う結の手は小さく震えています。

明日時間作れる?と結の震える手にそっと触れる爽…。

その頃、駿は施設を出て祖父に引き取られることになっていました。

出ていく間際、駿は施設長にあるお願いをします。

 

翌日—。

爽は結に、睦月が瑠衣を階段から突き落としたことを告げました。

結は男を見る目がなかったと震えます。

爽の母親にまで危害を加えようとしていたなんて本当に知らなかったと泣きながら謝る結。

もういいと爽が言うと、全然よくないと結は声を荒げました。

睦月には捕まってほしいとさえ口にする結に、爽はダメな人ってわかってて好きになったのなら仕方がないと言います。

酷いことをされたのになぜそんなことを言えるのかと問う結に、爽は守谷が言った「ダメな子ほどかわいい」という言葉を引き合いに出し、理屈では処理できない本能みたいなものだと話すのでした。

そして、結には全部吹っ切って幸せになってほしいと伝えます。

涙を流す結を見ながら、守谷はバカにするだろうけど、許せる人のことは許せるような、秋山みたいに優しい人でいたいと爽は思うのでした。

 

そして施設を出ようとしている駿。

迎えに来た祖父を振り切って、逃げ出してしまいました。

追いかけようとする施設長を制し、あとはこちらでなんとかすると人当たりのいい笑顔を見せますが、本音では心底腹を立てているのでした。

 

爽と別れた結は、アパートの玄関を開けると「ただいま」と声をかけます。

ソファでうたた寝をしている男に、むっちゃんと名を呼ぶ結。

睦月は結の部屋に身を隠していたのです。

結は睦月に瑠衣が生きていることを伝えました。

睦月に抱かれながら、もう私には彼しかいないから仕方がないと自分に言い聞かせる結。

爽が言った、本能みたいなものという言葉が頭をよぎります。

結は心の中で爽に謝りますが、変われない自分を情けなく思うと同時に、爽がもっと嫌な人だったら良かったのに…と思うのでした。

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レイ
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今日は「ギルティ」ネタバレ 41を詳しく紹介したけど、やっぱり絵があったほうが面白いわよね!

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ギルティ ネタバレ 41の感想!

闇です!

結は結局睦月を匿っていたのですね。

睦月と結が、まだつながっていることが、爽にどんな危機をもたらしてしまうのかすごく心配です。

爽はもう睦月にも結にも、瑠衣のことは忘れて別の人生を生きて欲しいと願っているのに、睦月はまだ気が済んでいない感じ…?

でも、結は本心では爽に対してすごく申し訳ないと思っているはずです。

爽が本音で結に幸せになってほしいと願っていることは伝わっているでしょう。

でも、睦月を好きになってしまったから…。

あと、守谷が言ったことはあながち間違っていないと感じました。

秋山の罪は、怒れなかっただけ…という。

「優しい」と「優柔不断」の境界線はホントに難しいです。

見る角度によって変わってきますからね。

まとめ

「ギルティ」ネタバレ 41と感想をご紹介しました!

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ヒビマス

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